1. PPPポータル
  2. Admissions 入学案内
  3. Internet-school遠隔授業システムについて
MENUCLOSE

Internet-school 遠隔授業システムについて

インターネット通学制度

公民連携専攻では、インターネットを使った遠隔授業システム(Web会議 OmniJoin(オムニジョイン) )を使用しております。

本来、遠隔地に住んでいるため通学するのが困難な学生も、自宅や職場のパソコンからリアルタイムで授業に参加する事がでいます。

公民連携専攻の全ての授業が、遠隔授業に対応しております。そのため、日本全国はもちろん海外に在住の学生も多く、広域的に話題の提供があり、幅広い人脈が形成されることが魅力です。

現在は、おおよそ1/3の学生が遠隔授業システムを利用しています。

※東京、神奈川、千葉、埼玉など通学が可能な場所にお住いの方は原則、利用できません(出張などで遠方にいる際は可)

※通信教育課程ではありません。一部通学が必要です。

遠隔実績

国内 北海道、青森、岩手、福島、茨城、富山、新潟、長野、静岡、愛知、滋賀、大阪、兵庫、広島、岡山、愛媛、福岡、熊本、沖縄 等
海外 アメリカ、中国、韓国、スイス、インドネシア、ベトナム、カンボジア、ルワンダ 等

授業風景

授業風景

遠隔を利用するのに必要な機器/環境

  1. インターネットに接続できるパソコン (一部のタブレット機器も利用可能)
  2. WEBカメラ
  3. マイク(ヘッドセットの利用を推奨)

推奨スペックは下記のリンク(ブラザー販売株式会社)をご確認ください。

Web会議 OmniJoin(オムニジョイン) 推奨動作環境

※初めて利用される方には、事務局スタッフとの接続テストをお願いしております。

大学側で契約しているサービスのため、費用はかかりません。

遠隔授業を大手町サテライトでご見学いただくことも可能です。

ご希望の方は、事務局(ml-ppp@toyo.jp)までお問い合わせください。

 
欠席した授業の録画配布

公民連携専攻は、多くの学生が社会人であることもあり、業務の都合などで欠席した授業の録画を配付を行っております。

(申告制、回数制限あり、演習(ゼミ)の録画は行っていない)

※リアルタイムでの受講が原則必要です。詳しくは事務局(ml-ppp@toyo.jp)までお問い合わせください。